
合格体験記
H.Oくん
【ラ・サール・海陽・愛光・済美平成 合格】
4年生で入塾した時には、漠然と「愛光合格できたらいいな」と思っている程度でした。授業は面白かったし、友達もたくさんいて、とにかく塾は楽しい場所でした。勉強を続けるうちに、「合格できたらいいな」が「合格したい」に変わっていきました。そうなると必要な学習量も増え、思うように結果が出ないこともあって、楽しいだけで済ますことができなくなっていきました。それでも、苦しいと思う時も、周囲の支えやもともと「勉強は楽しいものだ」と考えることができたので、乗り切ることができたと思います。
「合格」したことで様々な思いが報われたように感じました。
これからも油断せず、中学での学習で後れを取らないように頑張りたいです。
◆担当より
合格おめでとう! 受験した全ての中学で合格したことは大きな自信になると思います。
その自信を胸に、これからもたゆまぬ努力を続けてくれるだろうと信じています!
進学後もがんばりに期待しています!
M.H.さん
【愛光・済美平成・新田青雲 合格】
志望校に合格して私が感じたのは「嬉しさ」より先にまず「安堵」でした。私は一年生の頃からエィブルエグゼに通っていて、いろんな人の支えがあって頑張ることができたと感じていました。だからこそ、私を支えてくれた人たち、特に家族には、結果で応えたいとずっと思っていました。それが果たせて良かったです。
これから先も私は多くの人に支えられていくのだと思います。
いつでも感謝の気持ちを忘れずに、精一杯恩返しができるよう、中学校でも頑張りたいです。
◆担当より
合格おめでとう。合格はあくまでも通過点で、それが自分にとって良いものになるかどうかはこれからの過ごし方にかかってきます。「最良の結果だった」と振り返ることができるように、これからも頑張ってください!