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脳科学教育セレンブレイン

脳科学教育セレンブレイン
脳力

“脳科学教育〜セレンブレイン”とは!?

「セレンブレイン」とは、スピード重視の計算や数字・計算パズルによって、脳の活性化(ドーパミン分泌)を促進し集中力を高めることにより、低学年から“自ら考える力を養う”ための、新しい学習メニューです。

セレンブレインの特長

セレンブレインは、パズル教材を用いた、まったく新しい学習システム。

「ちょっと難しい」レベルのパズルに繰り返しチャレンジすることによって高い集中力を引き出します。

★ 問題が解けて「わかった!」「できた!」
★ ほめられて「うれしい!」
★ 脳内でドーパミン放出(アハ体験)
★ 「またやりたい!」というやる気がおこる

 

従来の学習方法〈答えを見つける学習〉とセレンブレインの学習方法〈ひらめきを育てる学習〉とで相互に補うことにより、最適な学習を行うことが可能になります。

授業風景1 授業風景2

セレンブレインの授業

速度計算 ⇒ 数字パズル・計算パズル

  • まず、100問の「速度計算」を1秒でも速く解いていくことで、脳からのドーパミン分泌を促し、集中力を高めます。
  • 次に取り組む数字パズル・計算パズルは、1問解くごとに担当が確認し、正解したら次の問題に移ります。
  • 「速度計算」「数字パズル」「計算パズル」
    大人からみたら単純に見えるパズルですが生徒のレベルにあったパズルを解くことによって直観力・思考力・想像力が養えます。

時間内に終わらなければ、家に持ち帰って挑戦してもらいます。「できる・できない」ではなく、「自分で考える・自分から取り組む」ことが重要です。

授業風景3 授業風景4

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